「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

「寝ぐずり、夜泣き」がなくなる!?

▼エマムール公式サイトはこちら▼

エマムール,効果,仕組み,メリット,デメリット

エマムール,効果,仕組み,メリット,デメリット

https://www.myakachan.com/

 

赤ちゃんをだっこでやっとの思いで寝かしつけたと思っても、布団に下ろすと泣き出してしまう…。

 

これは、私も過去に経験があります。

 

だっこをしていれば眠ってくれるのに、布団に下ろすと泣き出すのです。

 

最初のうちは「そんなにママがいいのかな?かわいい」なんて思えていても、それが数日、そして毎日になるとさすがに「かわいい」とは思えなくなるもの。

 

だんだんと自分自身の寝不足からイライラしたり、しまいには赤ちゃんに向かって「眠いなら寝ればいいでしょ!」「なんで泣くの!」と本気で怒鳴り付けてしまったり。

 

恥ずかしながら、私にもこういう経験があります。

 

ですので、今現在、「赤ちゃんが寝ない」「夜泣きがひどい」と悩んでいるママの気持ちは、痛いほどよく分かります。

 

どうしていいか分からないと追い詰められる前に、ぜひ「エマムール」というおくるみを試してみてはいかがでしょうか。

 

たかがおくるみでしょ?と思うかもしれませんが、エマムールはただのおくるみではありません。

 

赤ちゃんが泣かずに寝れるようになる、と言われるエマムールですが、一体どんなものなのか気になりますよね?

 

ここでは、エマムールの特徴や赤ちゃんが泣き止む仕組みはもちろん、メリットデメリットや口コミまで紹介していきます。

 

「布団に下ろすと泣く」「寝てくれない」「泣き止まない」などの悩みのある方は、ぜひ参考にしてほしいと思います。

 

エマムールの5つの特徴とは

まずは、エマムールの特徴から紹介しましょう。

 

どんな特徴があるのでしょうか。

 

エマムールの特徴@調節が簡単

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールは、適度なしめつけを与えることで、赤ちゃんが母体内にいるかのように錯覚させられるおくるみ。

 

いきなり外の世界に出てきた赤ちゃんにとって、広々とした布団はとても怖いもの。

 

エマムールは簡単に調節できる帯がついており、また、その帯も広範囲で調節できるため赤ちゃんの体格にも左右されません。

 

いちいち「帯をしめる」必要がないので、手間なく使うことができます。

 

エマムールの特徴A通気性と速乾性が高い

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールは、通気性と速乾性に優れています。

 

大人でも、寝ているときにはコップ1杯分の汗をかくといいますよね?

 

赤ちゃんは体が小さいので、汗をかく量も少ないと思われがちですが、そんなことはありません。

 

むしろ赤ちゃんは新陳代謝が良く、体温調節機能も未熟なため、大人よりも汗をかくのです。

 

汗をかいたままにしていると肌トラブルの原因になったり、汗が乾いて風邪を引いてしまうリスクも。

 

エマムールはしっかり汗を吸って乾きやすく、中にいる赤ちゃんの温度と湿度を快適に保ちます。

 

エマムールの特徴Bやわらか素材

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールはふわふわの無地パイル生地と、さらさらのボーダーコットン生地で作られています。

 

もちろん素材は綿100%。

 

赤ちゃんの肌に触れるものなので、化学繊維は使わず機能と肌触りを重視しました。

 

エマムールの特徴Cリバーシブル

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールはリバーシブルなので、裏表どちら側でも使うことができます。

 

無地とボーダーなので、その日の気分によって使い分けられるのもいいですね。

 

また、使っているときにヨダレやミルクの戻しなどで汚してしまっても、裏返しにして使うことが可能。

 

裏返しにしても通気性や速乾性などの機能性は変わらないので、安心してくださいね。

 

エマムールの特徴D丸洗いOK

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールの特徴の5つ目は、洗濯機で丸洗いできるということ。

 

エマムールは綿100%のおくるみで、金具などは一切使われていません。

 

そのため、自宅の洗濯機で丸洗いすることが可能です。

 

赤ちゃんは、些細なことで汚してしまうことがあります。

 

たとえば先ほどのヨダレやミルク戻しの他、おむつがずれていておしっこが漏れてしまうことも、わりとよくあること。

 

そんなときに、自宅で洗えないのは不便でなりません。

 

エマムールなら、ネットに入れて洗濯機で洗うことができるので、いつでもきれいなものを赤ちゃんに使うことができますね!

 

エマムールの仕組みについて

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールでなぜ赤ちゃんが泣き止む、眠るのかというと、それは適度な締め付けで赤ちゃんが胎内と同じ環境で落ち着くことができるから。

 

お腹の中は決して広くはなく、どちらかというと狭い方です。

 

エマムールで包んで適度に締め付けることで、まるでお腹の中にいるような感覚にさせることができるのです。

 

赤ちゃんの頭を枕よりも少々下にし、包んで帯でしめるだけなので使い方も簡単です。

 

赤ちゃんが健やかに寝つくためには、

  • 適度な締め付けの維持
  • 適度な温度の維持

が欠かせません。

 

この2つを満たし、赤ちゃんを健やかな眠りに導いてくれるのがエマムールというわけですね。

 

仕組みの詳細はこちら

 

エマムールのメリット、デメリットについて

エマムールのメリットとデメリットについてまとめてみました。

 

エマムールのメリット

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

  • モロー反射の予防ができる

    ※モロー反射とは、新生児〜4ヶ月くらいまでの赤ちゃんに見られる、原始反射のこと。いきなり手足をビクッとさせて硬直し、自分のモロー反射に驚いて泣き出すこともある。

  • 引っかき傷の予防になる
  • くるむだけでいいので簡単、便利
  • 調節が簡単で使いやすい

 

エマムールのデメリット

  • 効果には個人差がある
  • くるむだけでピタッと泣き止むわけではない
  • 見た目が苦しそう

 

エマムールはくるむだけで良いので便利ではありますが、「適度な締め付けが赤ちゃんには心地いい」ことを知らない人からすると、帯でしめている赤ちゃんのことを苦しそうと思ってしまうかもしれません。

 

エマムールの口コミ集めました!

最後に、実際にエマムールを使っている人の口コミを紹介します。

 

布団に下ろすと必ず泣いていたが、エマムールで包んでからだっこで寝かすお、下ろしても泣かずに寝ているようになった。

 

夜泣きや寝ぐずりで、自分も夫も寝不足になり、正直限界だった。エマムールを使ってみたところ、ぐっすり寝てくれるようになってびっくり。

 

使い方も簡単なので、分かりやすくていい。

 

泣き止まないときに使おうと思ったが、すで泣いているときは暴れて包めない。

 

締め付けの強さが分かりにくい。優しすぎるといつの間にかずれているし、強すぎると苦しそうな気がして…。

 

口コミには賛否ありますが、多くは「赤ちゃんが寝てくれるようになった」と感じているようです。

 

締め付け具合については、何度か実施してみて赤ちゃんが一番ぐっすり寝てくれる位置を見つけるしかありません。

 

エマムールの仕組みやメリット、デメリットについて:まとめ

「エマムール」は激しい夜泣きに効果的?仕組みやメリット、デメリットについて

エマムールについて、紹介しました。

 

エマムールは見た目は普通のおくるみですが、赤ちゃんが落ち着く仕組みになっているので夜泣きに悩まされているママにもおすすめ。

 

私も、子育て中に知っていたら良かったのに…とつくづく感じています。

 

くるむだけなので赤ちゃんに悪影響を及ぼすこともありませんし、普段はブランケットなどとして使うことも可能。

 

なかなか寝てくれない、夜泣きがひどいと悩んでいるのなら、ぜひエマムールをおすすめします。

 

ストレスない子育てを実践!

▼エマムール公式サイトはこちら▼

エマムール,効果,仕組み,メリット,デメリット

エマムール,効果,仕組み,メリット,デメリット

https://www.myakachan.com/