2人の娘の夜泣き

2人の娘を持つ母です。2人とも夜泣きをして、こちらも泣きながら対応していました。1人目は初めての子供ということもあり、本当に辛かったですね。まずは産まれて3週間たった頃突然寝なくなりました。それまでは3時間おきの授乳でしたが、夜中おっぱいをあげて、寝かしつけたかと思うと20分もしないうちに泣き、そしておっぱい。

 

その繰り返しで自分の子供が可愛くないって思いましたね(笑)子供が1ヶ月の検診の頃にはまた3時間おきになったかなと思います。本当に魔の3週間でした!その後はハイハイする頃までは寝不足の日々でした。子供も運動すると疲れるんだなぁと学び、それまであまり外出しなかったのですが児童館に毎日通うようになりました。

 

子供も私もいい気分転換になり、早く児童館に行けばよかったなぁと思いました。その次の夜泣きは1歳頃夜中3時くらいに必ず起きてアンパンマンのテレビが見たいと起きます。私はブツブツ子供に文句を言いつつリビングに行きアンパンマンを見ていましたが、私も子供もいつの間にか寝てしまうという事が続きましたが、どれだけの期間だったかは覚えていないです。そんな娘も今は4歳になり、幼稚園から帰ったら寝てしまうので、なんとか起こしています!なんだかいつまでも振り回されますね(笑)

 

2人目は母乳後に必ずといって鼻からリバースをし、それが心配でこちらがなかなか眠れなかった記憶があります。斜めになっている枕を試したりしましたが、イマイチでネットで調べてみたところお腹の上に乗せて赤ちゃんをうつ伏せにして寝てみるとよいと書いてあったので早速試してみたところ、赤ちゃんがよく寝てくれて、鼻から母乳もでなくなり、暫くはこの状態で寝ていました。

 

しかし!それに赤ちゃんも慣れてしまい、私のお腹の上でしか寝なくなったのです(泣)6キロくらいになるまでお腹で寝ていました。その娘もハイハイ頃からは私のお腹を卒業しました。そんな下の娘も2歳になり、朝までぐっすりです。もう夜泣きは卒業かな?

 

 

>>もっと夜泣きについて知りたい方はコチラ<<

関連ページ

その時期、思い出に変わる。
産まれたばかりの子供の顔は何をするわけでもなくひとつひとつが、心温まる。日中は見ているだけで時間を忘れてしまいそうになるほど。しかし、夜。恐怖の時間とも言える夜泣きタイムが訪れる。あれだけ周囲を和ます笑顔が、突然豹変したかのようにひたすら泣き続ける。何が辛いのか?何が悲しいのか?
夜中の2時から明け方まで寝ませんでした
私が第1子が生まれたとき、その子は生後1ヶ月経ってからなぜか夜中の2時から明け方まで絶対に寝ないという時間がありました。おむつを替えてもミルクや母乳をあげてもだめで、抱っこをすれば落ち着きますが、寝かせようとベッドに戻すとぱちっと目がさえてしまい、再び大泣き。
子どもの夜泣きの対策
子どもが2人いますが、1人目ではノイローゼになりそうなくらい夜泣きには悩まされました。夜泣きは5歳くらいまで毎晩のように続いたでしょうか。そこで、色んな本を読み漁り、対策を考えました。まず、日中疲れさせる作戦。
突然始まった夜泣き
うちの子は基本的に生まれたときから夜泣きもなく、夜中の授乳もなく朝まで寝ていることも多々ありすごく助かっていました。それが夜中楽だからと添い乳を始めてから、おっぱいを探して夜中寝ぼけてぐすぐす泣き出すことがはじまりました。
朝まで寝られるまで
6歳の娘と、3歳の息子を育てている31歳の母親です。初めて出産したのは25歳のときでした。難産で3日苦しみ、やっと産まれました。娘は初めの1か月は何回か夜に泣いて起きたものの、1か月を過ぎる頃には4?6時間はまとまって寝てくれるようになりました。
親を悩ませる夜泣き
子供が小さい時には、ある時期になると大人を悩ませる夜泣き問題が起こることと思います。大人が眠くて、ウトウトとして眠りに入る。まさにその時になると「ギャー」っと始まり、質の良い睡眠がとれずイライラしてしまうという経験は、子育てをされたことのある方なら、ほぼ皆さんが経験されていることだと思います。
みんなそれぞれ違っていいんだ
私には姉がいて姉の一人目がすごく敏感な子でした。赤ちゃんの時はもちろんのこと、寝ないのが当たり前で、何かあった時は必ずと言っていいほど夜泣きがありました。
あの時は母が泣きたかった
第一子で何もかもが初めての子育てでした。癇が強い子で、赤ちゃんの頃から抱っこしてる時はすやすやと寝ているのに、ベッドに置くとひゃー!っと泣き出す。大変な子育ての始まりでした。
子供はどうして泣くの?
ぐっすり眠っていたのに 突然鳴き始めた時には まずはオムツが汚れたのかな?と思いオムツを見てみると汚れてなく次にお腹が空いて泣いてるのかな?と思ったけど ミルクの時間までまだ時間があり 抱っこしてあやしても泣き止まなく …